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    <title>radioDTM</title>
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    <title>エセ映画通への道「レボリューショナリー・ロード」</title>
    <description>構成カネコのライフワーク“ひとり映画館”
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、
非モテな映画レビューをお届けします。
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。
＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。


はいよ〜カネコ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
構成カネコのライフワーク<strong>“ひとり映画館”</strong><br>
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、<br>
非モテな映画レビューをお届けします。<br>
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。<br>
<span style="color:#FF0000">＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。</span><br>
<hr><br>

はいよ〜カネコによる映画レビューですよ〜。<br>今年も早いことに２月に突入してしまいましたね。<br>まぁまだ映画館には行けてないんですが、<br>今年は見たい映画がたくさんあるんです！！<br><br>たとえばこれ<br><font size="4">「ドラゴンタトゥーの女」</font><br>

<br>
<!-- ドラゴンタトゥー -->
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/xv3TDfGCjQo" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe>
<br><br>

カネコ大好き、デビィッド・フィンチャー監督の最新作っす。<br>
世界規模の超ベストセラー小説「ミレニアム」シリーズの映画ですね。<br>
これは観る。つか観ない理由が見つからない。<br>

<br><br>

続いてはこちら、<br>
<font style="font-weight: bold;" size="4">「J・エドガー」

</font><br><br>


<!-- Jエドガー -->
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/MWzjIPjg4ss" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe>
<br><br>

今やすっかり巨匠となりました、クリント・イーストウッド監督の最新作。<br>
FBI初代長官ジョン・エドガー・フーバーの半生を、<br>
レオナルド・デカプリオが熱演。<br>
これは超期待できる。<br>
なぜなら、イーストウッドが主演じゃないから。<br>
彼はイメージがバッチリあう役者がいないくらいなら、<br>
自分で演じるぜって人なんで、今回は見つかった模様。<br>
それがデカプリオってことろが期待大。<br>

<br><br>
さてさて、邦画勢も頑張ってます。<br>
まずは絶対に観たいこの作品。<br>
<font size="4"><span style="font-weight: bold;">「ヒミズ」</span></font><br><br>


<!-- ヒミズ -->
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/wlaQkl46A3Y" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe>
<br><br>

来ました！日本映画の希望の星、園子温監督の最新作。<br>
古谷実の大人気原作マンガの実写映画。<br>
実写化って基本的には否や予感しかしないもんだけど、<br>
この「ヒミズ」ほどドキドキさせるものがあっただろうか？<br>
とにかく観てから色々と書き込みたい！<br>


<br><br>

最後は多分観ちゃうんだろうな〜的なコレ。<br>
<font size="4"><span style="font-weight: bold;">「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on」</span></font><br><br>

<br>
<!-- AKB48 -->
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/VKkhGW1LQrA" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="420"></iframe>
<br><br>

はいAKB〜。去年のドキュメント１作目で完全にやられたカネコ。<br>
この続編も観るっきゃない！<br>
でも制作陣は全然違うので、おそらく僕としてはガッカリすると思う。<br>
まぁ観るけどね。<br>

<br><br>


<br><br><br><br>・・・ってことで、個人的にはNo.1の期待作「J・エドガー」より、<br>主演の<font size="4"><span style="font-weight: bold;">レオナルド・デカプリオ</span></font>ちゃんに焦点をあてて、<br>先週の「インセプション」続いて、彼が主演のオススメ映画をご紹介！！<br><br><br><div><br>



<span style="font-size: x-large; color: rgb(0, 0, 255);"><strong>「レボリューショナリー・ロード」</strong></span><br>
<br>
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/BCTprPR434E" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe><br>
<br>
<br>
<br>
２００９年日本公開作品<br>
<br>
監督／製作：サム・メンデス<br>
原作：リチャード・イェーツ<br>脚本：ジャスティン・ヘイス<br>音楽：トーマス・ニューマン<br><br>
出演：<br>
レオナルド・ディカプリオ<br>ケイト・ウィンスレット<br>マイケル・シャノン<br>他<br>


<blockquote>1950年代半ばの富裕層が集まるコネチカット州の郊外で、フランク（レオナルド・ディカプリオ）とエイプリル（ケイト・ウィンスレット）の夫婦は二人の子どもに恵まれ、幸せに暮らしていた。しかし、彼らはそれぞれが抱いているヨーロッパでの成功と女優になるという夢の実現のため、人生で大きな賭けに出ることを決意する。<br>
<strong>シネマトゥデイより</strong></blockquote><div><br>映画史の輝く悪名高き超ヒット作<font style="font-weight: bold;" size="4">「タイタニック」</font>の<br>レオナルド・デカプリオとケイト・ウィンスレットのコンビによる<br>ヒューマンドラマ。<br>この二人が共演ということで、公開当時は、一部で話題になりました。<br><br>が、しかし。<br>この映画を日本で売るということに対して、<br>日本の配給会社は完全にミスってます笑<br>まぁ観ていただくと分かってくれるとは思うのですが、<br>このレボリューショナリー・ロードは、<br>カネコの中では、完全な<font size="4"><span style="font-weight: bold;">ホラー映画</span></font>です笑<br><br>というか、個人的には、今まで観てきた映画の中で、<br><font style="font-weight: bold;" size="4">ナンバーワンに怖い映画</font>だと思います。<br><br>本作は、<br><font size="4">普通の人が、普通に求めて、手に入れた幸せが<br>全部、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">嘘</span>なんじゃないか？<br>それに気づいてしまい、逃げようとする夫婦が失敗し、<br>すべてがブチ<span style="color: rgb(255, 0, 0);">壊</span>れる</font>というお話です。<br><br>この壊れ方がマジで半端ない。<br>うそーん。うわー。。。って感じで観てられないんです。<br>最低、最悪なことが日常の平熱のテンションの中で起こります。<br><br>この作品に対して、配給会社である、<br>パラマウント・ピクチャーズ・ジャパンがとった作戦は、<br>「夫婦愛推し」という、日本人ホイホイの単語を羅列し、<br>夫婦が愛を確かめ合うっぽい映画にうつるように予告編を編集し、<br>しまいにはタイトルに<br>「レボリューショナリー・ロード<span style="color: rgb(255, 0, 0);"> <font size="4">/燃え尽きるまで</font></span>」<br>という訳のわからない副題をつける始末。<br>どういう意味なの？「燃え尽きるまで君を愛す」的な？<br>誰か教えて欲しいです;;<br><br><br>さーて、これを受けて見に行ったカップルが、まぁ〜多かった。<br>でも絶対観たことを後悔するんですよ。<br>ひとりでいった僕からしたら「ざまぁ」だったけど笑<br><br><br>こうやって書きだしてみると、<br>この映画の怖さを伝えることの難しさにビビっている自分に気づきます。<br>困ったぞ笑<br><br><br>何ていうか、先にも書いたんですが、<br>ず〜っとテンションがそこまで上がらないんですよ。<br><font style="font-weight: bold;" size="4">「平熱」</font>って書いたけど、本当そんな感じ。<br>その平熱っていうは、僕らも現在生きている<font style="font-weight: bold;" size="4">「日常」</font>を表していると思うんです。<br><br>映画の空気はあくまで盛り上げず、<br>夫婦の希望や挫折、それによって起こる、周りの人間の嫉妬や軽視の態度を<br>実にリアルに、そしてより怖く、むき出しの恐怖として描いていく。<br>・・・もうなんじゃこりゃって映画なんですわ。<br><br><br>そして何より、フィルムに収めている情景のみで、<br>怖っって思わせる描写力、伏線力。<br>そしてトドメを刺すかのようなラストシーン。<br><br>観てほしいんだけど、どうしても書きたいからヒントだけ書くね。<br><font style="font-weight: bold;" size="4">「・・・ただ喋ってるだけで何だこの鳥肌は!?」</font><br>うん、絶対にこう思うよ。観てみて。悲鳴出すよ笑<br></div></div><div><br><br><br>この映画のレビューを書いていて、僕の好きな映画ってどんなか自覚できた気がしました。<br>それは<font style="color: rgb(0, 128, 0);" size="4">「カップルで観に行って後悔する映画」</font>だと思います。<br>・・・完全に嫌なヤツですね笑<br><br>でもそれは、最初からホラーとか、最初から駄作とかいう意味ではなく、<br>幸せや、高揚感、性欲を期待して観に行ったのに、<br>それどころじゃなくなったって映画体験を提供してくれるものってことですかね。<br>そういう意味では、このレボリューショナリー・ロードは完璧です。<br>だから絶対にひとりで観てください。<br>もし、本作をカップルで観たあとに、何も感じないでいられる人がいるとするならば、<br>僕は「感受性鈍っているよ、気をつけな」と言いたい。<br><br><br><br><br><br>うーん、何ていうか、<br>カネコとしては、デカプリオちゃんの演技って凄く好きで、<br>その共通点は、<font style="font-weight: bold;" size="4">「こいつ、ポンコツじゃん」</font>ってことなんです。<br>いや、デカプリオがポンコツなんじゃなくて、<br>彼の演じる「ポンコツ野郎」ほど、ぐっとくるものはないんですわ。<br>だから彼が二枚目役を演じたりとかは求めていないんです。<br>ダメならダメなほど光る。そんな俳優は貴重です。<br>僕ら日本人はやはり、タイタニックの印象があり、<br>レオ様扱いを今でもしがちだと思いますが、<br>それは彼にとっては、ちっともプラスな評価ではないと思うのです。<br>ってことで、冒頭で紹介したイーストウッドの「J・エドガー」では、<br>デカプリオちゃんがどんだけポンコツを演じてくれるのか！？ってのを<br>期待して観に行くべき！って勝手に思っているわけです。<br><br></div><div>
【構成カネコ】<br><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c169/24/" target="_blank">映画</a></div>

<br>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>エセ映画通への道</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-02T20:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982665</link>
    <title>社長の「ラーメン・レ・ビュー」１０２軒目</title>
    <description>オス！オラ社長だ！久しぶりだな！ラーメン・レ・ビュー！B-BOYの設定忘れたお！ヨーマイメン！いや〜、パソコンぶっ壊れてるなりね。今漫画喫茶を満喫しながら書いております。バイト帰りに漫画喫茶寄るのが定着しそうだね。というわけで今日のお店はこちらだよ。鶏ポタ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
オス！オラ社長だ！<div>久しぶりだな！</div><div>ラーメン・レ・ビュー！</div><div>B-BOYの設定忘れたお！</div><div><br></div><div>ヨーマイメン！</div><div>いや〜、パソコンぶっ壊れてるなりね。</div><div>今漫画喫茶を満喫しながら書いております。</div><div>バイト帰りに漫画喫茶寄るのが定着しそうだね。</div><div><br></div><div>というわけで今日のお店はこちらだよ。</div><div><br></div><div><span style="font-weight: bold;">鶏ポタラーメン THANK（大門）</span></div><div><span style="font-weight: bold;"><br></span></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120202_2160055.jpg" width="550" height="412" alt="" class="pict"></div><div><span style="font-weight: bold;"><br></span></div><div>なんもないところかと思ってたら、めちゃ栄えてて、意外と激戦区化していた大門周辺。</div><div>僕あんまり攻めてなかったので、知らなかった。</div><div>大江戸線がいつも「六本木、大門方面行き〜。」って言ってるよね、くらいの印象。</div><div>この辺は浜松町も近いし、ラーメン屋がすごく多い。</div><div>そんな中でも最近よく目にするお店がこちらのTHANK。</div><div>地図で確認すると大通り沿いっぽいんだけど、その裏にある小道に佇むお洒落な店。</div><div>ポタ、が付くという事は、もちろんポタージュ的なスープなんでしょう。</div><div>ポタージュと言えば、「うぜん」という中野新橋の店がなくなっていました。Shit.</div><div>恵比寿にあった頃から好きだったポタージュ系つけ麺のお店。残念だね。</div><div>高円寺の「えん寺」なんかもベジポタ系で人気のお店ですね。</div><div>このポタージュ、ベジポタ、ってのは野菜をペースト状にして、スープと合わせるもの。</div><div>ドロドロだから、口当たりなんかはかなり濃厚だし、動物系と合わせると濃厚さは増す。</div><div>しかし、野菜からくるドロドロ感なので、あまりしつこくなく、後味が良いというわけだ。</div><div>このTHANKではこのポタージュと鶏白湯を合わせているらしいので、かなりマイルドなスープが期待できる。</div><div>というわけで、こちらがラーメン。</div><div><br></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120202_2160056.jpg" width="550" height="413" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ウマそ〜〜〜、でしょ。</div><div>この店では濃度が選べる。中濃か特濃。兄が中濃で僕は特濃をチョイス。</div><div>パッと見ると、麺の細さも相まって、博多豚骨みたいに見えるよね。</div><div>実際このお店の特異な点として、鶏白湯とポタージュを合わせたスープなんだけど、</div><div>博多豚骨ラーメン的な食わせ方をしてるってことがある。</div><div>麺の固さ聞かれるし、替え玉を用意しているくらいですからね。</div><div>ま、とりあえずスープを一口。</div><div>ムム。</div><div>鶏の旨味が結構出て来ているけれども、コッテリというほどでもなく、優しい濃度。</div><div>旨味やコクは充分に感じられて、その中にポタージュの持つざらつき感と甘みがある。ジャガか。</div><div>これが濃度によってかなり変わる部分で、ざらつきととろみが特濃の方が強い。</div><div>要はポタージュの割合って感じなのかな。濃度による違いは。</div><div>どちらも塩分は控えめな感じだけど、スープの出汁や野菜の持つコクと旨味で充分箸が進む。</div><div>ウマいなぁ。まろやかだ。</div><div>麺はまさにとんこつラーメンに合わせるあの低加水っぽい細麺。</div><div>スープと合うっちゃあ合う。あまり主張をしてこない麺だった。</div><div>固さは固めで頼んだら丁度良くて、替え玉したかったけど、次があるので我慢。</div><div>具に関しては、鶏チャーシューがすごく柔らかくて、美味しかった。</div><div>これだったらトッピングで追加しても良いくらいだね。手羽先って書いてあったっけな。</div><div>あとの具はまぁ見た目通りの味で、可もなく不可もなくの味。</div><div><br></div><div>周りを見渡すと、マダムや眼鏡女子やらサラリーマンやらがいた。</div><div>お洒落なだけあって、女性からの支持も厚いみたい。</div><div>お酒もあったと思うし、大門で一杯やるときは良いかもしれないです。</div><div>まぁそんなときがほぼないわけですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>【パーソナリティー　社長】</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ラーメン･レ･ビュー</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T20:25:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982663">
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    <title>大森靖子「パーティードレス」</title>
    <description>

&amp;#9654;&amp;#9654;&amp;#9654;[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]&amp;#9664;&amp;#9664;&amp;#9664;


どうも〜構成カネコっす。先日の新宿LOFTに遊びに来てれたリスナーの皆様。そして出演者の皆様。本当にありがとうございました！急遽決まったイベントにも関...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme"><br></div>

<center><span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]</em></a><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<br><div><br>

どうも〜構成カネコっす。<br>先日の新宿LOFTに遊びに来てれたリスナーの皆様。<br>そして出演者の皆様。本当にありがとうございました！<br>急遽決まったイベントにも関わらず、<br>本当に素晴らしいアーティストとたくさんのお客様に恵まれて<br>嬉しくてたまらないです。<br><br>そして、昨晩配信を開始したradioDTM#139。<br>皆さんもうお聞きいただけたでしょうか？<br>いやー本当に素晴らしいんですよ。<br>まぁラジオの結論としては<br>「いくら話しても、彼女の音楽には勝てない」という結果に笑<br>ってことで今週のYouTube企画もこの歌声でいくぜ！<br><br>&nbsp;<span style="color:#FF6600"><span style="font-size:x-large;"><strong>THEラブ人間 presents<br>「下北沢にて'11」<font style="font-weight: normal; color: rgb(0, 0, 0);" size="2">より</font><br></strong></span></span><br>&nbsp;<br><br>
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/5Xo4wFGrK80" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



<br><br>
</div><div><br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">大森靖子「パーティードレス」</span></font><br><br>どうっすか？<br>何なんですかねこのトキメキは？<br>しばらく彼女の歌の虜になりそうです。<br><br>【構成カネコ】<div><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c74/10/" target="_blank">音楽</a></div>
<hr><br>
<center><span style="color:#0099FF">YouTubeのユーザーアカウントをお持ちの方は、是非とも我々のチャンネルへの登録を！<br>
登録いただくと、最新LIVE動画がアップされると、自動的に通知がいきます。<br>
いち早くvideoDTMの情報をキャッチすることができるます。<br>
<span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのチャンネルへのアクセスは、こちらをクリック！]</em></a></span><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<hr></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>【videoDTM.project】</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-30T16:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982662">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982662</link>
    <title>配信後記#139／【ゲスト】大森靖子</title>
    <description>どーも！！！！！！！！！！！！！！社長ダ！！！！！！！皆さん！先日ロフトにて行われた大新年会に来てくれてありがとうございました！そして出演者の皆さんも、急な話にも関わらず出てくれてありがとうございました！そしてロフトの皆さん、本当にありがとうございまし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
どーも！！！！！！！！！！！！！！<div>社長ダ！！！！！！！</div><div><br></div><div>皆さん！</div><div>先日ロフトにて行われた大新年会に来てくれてありがとうございました！</div><div>そして出演者の皆さんも、急な話にも関わらず出てくれてありがとうございました！</div><div>そしてロフトの皆さん、本当にありがとうございました！</div><div>今年も一年radioDTMを宜しくお願い致します。</div><div><br></div><div>さぁ！</div><div>そんな大新年会には実は一人だけradioDTM未出演のアーティストがいました。</div><div>その方が今回のゲストです。</div><div>ちなみに！</div><div>収録は大新年会の一週間前に行われているので、色々と厄介ですが、</div><div>頭の中を一度空っぽにして頂いて、耳を傾けてくれればと思います。</div><div><br></div><div>ゲストは、</div><div><br></div><div style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><font size="6">大森靖子</font></div><div><br></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120130_2156202.jpg" alt="" class="pict" height="405" width="540"></div><div><br></div><div><br></div><div>ひょーーー！！！</div><div>というわけで、遂にやって来てくれましたよ大森靖子さん。</div><div>僕が去年出会ったミュージシャンの中でも、特別印象に残っていたのが彼女でした。</div><div>周りのバンドから名前はずっと聞いていて、YouTubeなんかで動画見たりはしていたのだけど、</div><div>この音楽はちょっと動画じゃ分からんなと思っていた。</div><div>そんな中、初めてライブを見たのはTHEラブ人間の「下北沢にて」だった。</div><div>ちょうど僕らが仕切っていたラグーナでの出演でだったので、運良く見る事が出来たのだけど、</div><div>このライブが、まぁ素晴らしかった。</div><div>本当に感情の起伏をナチュラルに、全力で表現している人だなと思った。</div><div>でも、それと同時にというか、それだけにというか、この人の音楽はもしかしたら敬遠されてしまうかもとも思った。</div><div>それはあまりにも全身で表現する事が、ヒステリック／過激などの言葉で片付けられてしまって、</div><div>音楽の核心部分まで辿り着けないかもと思ったからだ。</div><div>でも、それをあーだこーだ言うのも何か違うな、と思っていて、</div><div>なんていうか彼女の音楽を言葉で説明する事が、彼女の歌の魅力を引き出すとは思えなくて、</div><div>そういうふうに考えると、この子はDTMには呼べないかもしれないなって、勝手に感じてた。</div><div>あと好きすぎるのも一つの大きな理由ですが笑。</div><div>音楽が中心にあって、それを奏でる人、その指針や意思、人柄から嗜好まで、それを掘り下げるラジオ。</div><div>それがあってから聴く音楽ってのは、聴こえ方が変わったりするんじゃないかと思っていて、</div><div>もちろんやるからにはその作用がプラス方向へ大きく動く事を目指して喋っている。</div><div>でも大森さんに関しては、それを想像する事が出来なくて、もしかして言葉で装飾しているように受け取られたり、</div><div>浅はかに捉えてしまうことを逆に助長してしまうかもという怖さがあった。</div><div>大森さんの歌には、言葉が一ミリも敵わないということだ。</div><div>って思ってたんだけど、カネコがサクッと呼んだ。</div><div>呼んだからにはとことんやる。この音楽を本気で言葉で伝えます。</div><div>聴いてね。</div><div><br></div><div>そして最後にはもちろん歌で表現してもらいましょう。</div><div style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);"><font size="4">大森靖子スペシャルライブ at radioDTM！！！！！！</font></div><div>心して聴くように！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120130_2156203.jpg" alt="" class="pict" height="405" width="540"></div><div><br></div><div>【パーソナリティー　社長】</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>配信後記</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-29T01:17:00+09:00</dc:date>
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    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982661</link>
    <title>大新年会2012 TT大発表！！</title>
    <description>１月２８日（土）のイベントTTです！どうだ！！！！！！！！！！！！！！





チケットは当日券も前売り券も１５００円＋１Drink５００円のみ！！しかも追加ドリンクは３００円！！！！超お手軽イベントです！少しでも時間がある方は是非ともお越しくださいませ〜</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align: center;"><font size="5"><span style="font-weight: bold;">１月２８日（土）のイベントTTです！</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">どうだ！！！！！！！！！！！！！！</span><br></font></div>

<br>
<img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120127_2153891.gif" alt="" class="pict" height="1000" width="500"><br>

<br>
<font size="4">チケットは当日券も前売り券も１５００円＋１Drink５００円のみ！！<br>しかも追加ドリンクは３００円！！！！超お手軽イベントです！<br>少しでも時間がある方は是非ともお越しくださいませ〜<br></font><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>DTM主催イベント！</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-27T17:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982660">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982660</link>
    <title>よしむらひらく「海の見える街」</title>
    <description>

&amp;#9654;&amp;#9654;&amp;#9654;[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]&amp;#9664;&amp;#9664;&amp;#9664;

THEラブ人間 presents「下北沢にて'11」より&amp;nbsp;





よしむらひらく「海の見える街」Twitterでは告知してますが、イベント追加アーティスト、よしむ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme"><br></div>

<center><span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]</em></a><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<br><div><br>
<span style="color:#FF6600"><span style="font-size:x-large;"><strong>THEラブ人間 presents<br>「下北沢にて'11」<font style="font-weight: normal; color: rgb(0, 0, 0);" size="2">より</font><br></strong></span></span><br>&nbsp;<br><br>
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/wveYdCJcLSY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>



<br><br>
</div><div><br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">よしむらひらく「海の見える街」</span></font><br><br>Twitterでは告知してますが、<br>イベント追加アーティスト、よしむらさん出ます！<br>お楽しみに！！！<br><br>【構成カネコ】<div><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c74/10/" target="_blank">音楽</a></div>
<hr><br>
<center><span style="color:#0099FF">YouTubeのユーザーアカウントをお持ちの方は、是非とも我々のチャンネルへの登録を！<br>
登録いただくと、最新LIVE動画がアップされると、自動的に通知がいきます。<br>
いち早くvideoDTMの情報をキャッチすることができるます。<br>
<span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのチャンネルへのアクセスは、こちらをクリック！]</em></a></span><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<hr></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>【videoDTM.project】</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-23T23:47:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982659">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982659</link>
    <title>配信後記＃１３８：【ゲスト】冬の踊り子</title>
    <description>どーもマイメン。社長インダハウス。やって参りました配信日。今週はBeirutのライブに行って頭がイパーイな僕です。その影響がオープニングトークにも出てしまっています笑。ほんとうに良いライブだったんだぁ。。翻弄されまくってるよ僕は。日本の音楽も海外の音楽も境界...</description>
<content:encoded><![CDATA[
どーもマイメン。<br>社長インダハウス。<br><br>やって参りました配信日。<br>今週はBeirutのライブに行って頭がイパーイな僕です。<br>その影響がオープニングトークにも出てしまっています笑。<br>ほんとうに良いライブだったんだぁ。。翻弄されまくってるよ僕は。<br>日本の音楽も海外の音楽も境界線なく聴いて欲しいのはもちろんだけど、<br>今、見ておくべきバンドってのもすごく大事だと思う。<br>例えばTHE STONE ROSEがフジに来てくれるとのことで凄く嬉しいけれども、<br>きっと８９年とかに見れた人からすれば、今のタイミンで見ても、、、って思うんだろうな。<br>だから僕らは今まさに音楽表現のど真ん中にいる人を見るべきだって思うのね。<br>ま、１００％ローゼズ見に行くけど。<br><br><br>そんな感じのオープニングトークでしたが、<br>本編のゲストはこちらでっす！！！<br><br><font style="font-weight: bold;" size="6"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">冬の踊り子！！！</span></font><font size="5"><span style="color: rgb(0, 128, 0);">with タカユキカトー！</span></font><br><br><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120122_2148153.jpg" alt="" class="pict" height="405" width="540"><br><br><br>まさに冬の間に呼ぶべきバンドですね、冬の踊り子。<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;"></span></font><blockquote><font size="4"><span style="font-weight: bold;">プロフィール</span></font><br>2003年6月創立の室内楽的ポップ・グループ。<br>
すべての楽曲を手がける、中心人物の古賀鈴鳴（詩人/美術家/ロック歌手）以外は、<br>ライブやレコーディングのたびごとに、メンバー、編成を替えながら活動。<br>その流動的な活動に伴う遊び心と即興性が、<br>「冬」というキーワードを軸に展開する心地よいポップミュージックに寄り添う。<br>音楽性はもちろんのこと、唯一無二な「空気感」を持つ、比類なきバンド。<br><br><br></blockquote>さぁ、どんな話から始めようか。<br>このバンドは幾つもの特殊な要素が絡み合っていると僕は思う。<br>まず、大事なのは古賀さんを中心としながらも、その活動メンバーは流動的に替わっていること。<br>この関係性がまず面白いと思う。<br>ソロユニットと、そのサポートメンバーというわけでもなく、メンバーチェンジを頻繁に行なっているバンド、<br>という表現もなんだかしっくりこない。<br>あくまで古賀さんが中心になっているんだけども、その他のメンバーの流動的な変化さえも冬の踊り子の活動のような。<br>そう言うのが正しいかもしれない。変化ごと冬の踊り子として必要な要素と。<br>その古賀さんを中心として形成される、フンワリとした「集合体」が冬の踊り子であり、<br>そのフンワリとした境界線もまた、冬の踊り子ならではの緩さであるわけです。<br>今回はその境界線の内側にいるタカユキカトーさんにもメンバーとしてのお話が聞けています。<br>その中にいる人間はこの活動形態をどう感じているのかは凄く大事なこと。<br><br>そして、音楽性はその緩さの中にも、確かなクオリティーが保たれている。<br>最新作である「水 e.p.」に入っている3曲は、オルタナティブロックとしての要素は勿論、<br>さらに凄くミニマルでループ感があることで、踊れる音楽として成立している。<br>何気に、と言ったら申し訳ないけど、緻密だ。よく練られていて音楽的だ。<br>2008年の作品も今回は聞かせていただいたのだけれども、これまた違う様相を持っている。<br>例えばSigur Rosのような幽玄的なサウンド、スロウコア／サッドコアにも似た悲哀、<br>シューゲイザー的アプローチもしていて、現在とはひと味とも二味も違うのだ。<br>これは、古賀さんの趣味が変わったとかいう部分よりも、一緒にやっている人間の変化もある。<br>これがまた異色だなぁと思う。<br>一緒にやっている人間ができることを察することで、「この人と一緒ならばこれをやろう」という考えに移る。<br>もちろん古賀さんとしてのオリジナリティーと、「冬」感は統一されているけれども、<br>それを持って幅広く変化を遂げていくことは容易ではないと思う。<br>そういった要素が複雑に絡み合いながら、浮いているようなバンドだなぁと感じた。<br><br>そして！<br>大事なのはこの古賀さんも、もちろんタカユキくんも生粋のミュージックラヴァーであるということ。<br>となればあのコーナーやるしかないでしょ！！<br><font style="font-weight: bold;" size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>「社長のお前のiPodちょっと見せろ」改め「お前のCDラックちょっと見せろ」！</span></font><br><br>ということで、なんと今回は特別古賀さんがお気に入りのCDを持ってきてくれました！<br>10枚以上持ってきてくれたので、このCDを紹介しながら音楽性に迫ってまいります！<br>そしてそして、今回の水e.pにおいてタカユキくんはミックスに関わっているので、<br>そのサウンド面についてもここで語っていただいております。<br>ほんとうに楽しい！！ただの音楽好き同士の話だ笑！<br>是非ともみなさんも混じってるような気持ちで聞いて欲しいですね。<br><br>ちなみに番組後半にはタカユキカトーのソロ音源が発売されたばかりということもあって、<br>ニューアルバム「気持ちは何色」から一曲流しております！<br>盛り沢山だし、この曲もやばいぜー！<br><br><br><a href="http://www.suzucafe.com/" target="_blank">古賀鈴鳴HP</a><br><br><br><font style="color: rgb(0, 128, 0);" size="4">【メンバー募集のお知らせ】</font><br><br>冬の踊り子は、一緒に活動してくれる方を随時募集しております！<br>今回のラジオを聴いて、一緒にやってみたいと思った方がいたら、<br>是非ともライブ見に行って、一緒にやりたい！という気持ちを伝えてみたらいかがでしょうか！<br>よろしく！<br><br><br><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120122_2148154.jpg" alt="" class="pict" height="405" width="540"><br><br>といわけで、古賀さん、タカユキくん、ありがとうございましたー！<br>本当に楽しい時間でした！またライブハウスでお会いしましょう！<br><br><br>【パーソナリティー　社長】<br><a href="http://www.suzucafe.com/" target="_blank"></a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>配信後記</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-22T01:22:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
<taxo:topics>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982657">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982657</link>
    <title>エセ映画通への道「インセプション」</title>
    <description>構成カネコのライフワーク“ひとり映画館”
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、
非モテな映画レビューをお届けします。
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。
＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。


どうもカネコで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
構成カネコのライフワーク<strong>“ひとり映画館”</strong><br>
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、<br>
非モテな映画レビューをお届けします。<br>
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。<br>
<span style="color:#FF0000">＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。</span><br>
<hr><br>

どうもカネコです。<br>つか、いっけね！結局「インセプション」レビューせずに一週間がすぎとる！<br>ホントすんません。ちゃんと書きます。<br><div><br>
<span style="font-size:x-large;"><strong>「インセプション」</strong></span><br>
<br>
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/ZfDm3s_IcqM" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="420"></iframe><br>
<br>
<br>
<br>
２０１０年日本公開作品<br>
<br>
監督／脚本：クリストファー・ノーラン<br>
出演：<br>
レオナルド・ディカプリオ、エレン・ペイジ、マリオン・コティヤール、<br>ジョセフ・ゴードン＝レヴィット、渡辺謙　他
<br>


<blockquote>コブ（レオナルド・ディカプリオ）は人が夢を見ている最中に、その潜在意識の奥深くにもぐり込んで相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、やがて国際指名手配犯となってしまう。そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれるほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。<br>
<strong>シネマトゥデイより</strong></blockquote><div><br>




</div><div>先週も言ったとおり、説明不要のヒット作ですね。<br>今年の夏には、「ダークナイト」の続編が公開されるということもあって、<br>ここはノーラン氏の作風に触れておいたほうが、きっとナイス。<br><br>まず「インセプション」の本題に入る前に、<br>クリストファー・ノーラン氏についてちょいと語る必要がありますね。<br><br>あくまで個人的な感想ですが、<br>この監督さんは、実に変テコな映画を撮る方です。<br>「ダークナイト」で名を相当に上げましたが、<br>ぐぅの音も出ない名作を作る人ではないですね。<br>スーパー変なこだわりを随所に発揮する人。<br>実に個性的。<br>だから映画通の人にはハマる人にはたまらない監督。<br>でも間違いない！って作風でもない。そんな人。<br><br>さて、そんな変態監督が、「ダークナイト」で得た地位を利用して<br>好き放題やったった！って映画が今回の「インセプション」だと思いやす。<br><br><br>ってことでいよいよ本題。<br><br><br>この映画を観た率直な感想。<br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">「何も感動しないけど、ただただ面白い２時間」</span></font><br>以上です笑<br>まぁそれだけで十分なんですがね。<br>それだとあまりに手抜きなんで、徒然感じたことを書いていきます。<br><br>本作を見終わったとき、なんか同じようなもん観たなって気になりました。<br>一晩中考えた結果出した答えがコレ<br><br><font size="5"><span style="font-weight: bold;">「ドラえもん」</span></font><br><br>うん、絶対コレだ。<br>「ドラえもん」の映画の作風にそっくりです。<br>僕はドラえもんの映画シリーズが大好きなので好印象。<br>その理由をまずは書きたい。<br><br><br>理由その１<br><span style="font-weight: bold;">「現実には有り得ない道具があるという仮定のもとで構成された世界」</span><br><br>ドラえもんの世界観を構成する「未来の道具」<br>これにあたるのがインセプションに登場する<span style="font-weight: bold;">「夢共有マシーン」</span>です。<br>（そんな名前かはわかんないけど）<br>この話は「もしも、誰かと夢を共有できたら」という仮定でスタートします。<br>しかも、みんなこの道具について不思議にも思ってない。<br>まるでドラえもんの存在自体への疑いは皆無のようです。<br>ここにツッコミを入れてはこの映画は楽しめません。（ドラえもんも然り）<br><br>理由その２<br><span style="font-weight: bold;">「主人公がポンコツ」</span><br><br>本作の主役であるデカプリオ君ですが、彼がまぁポンコツ笑<br>何をやってもダメ。まるで<span style="font-weight: bold;">のび太</span>です。<br>のび太の最大の長所は、ドラえもんという居候がいる点。<br>今回の主人公コブ君も、夢共有に慣れてるということくらい。<br>あと設計士として有能ってらしいけど、他がポンコツすぎて発揮できず。<br>そんなポンコツ主人公が率いるドリームチームですから、<br>当然のように、なす事なす事うまくいきません。<br><br><br>この２点により、僕ら日本人にはとっても親しみやすい映画となっております笑<br><br>ドラえもんの映画って別に感動とかしなくても楽しるんです。<br>その理由って何だろうって考えると、<br>おそらく「キッズ心をくすぐる何か」っていうのがあるんだと思います。<br>それがインセプションにもある。<br>本作の場合だと<span style="font-weight: bold;">「夢の中だからこそできる天地創造の自由」</span>ってとこでしょうか。<br>好き放題に地形を変えていくシーンとかはウキウキしますね。<br>これがただただ面白いだけの２時間を作り出している理由でだと思いますね。<br><br><br>そんでもって、この映画のもっとも優れている点は、<br><span style="font-weight: bold;">「観客にアイディアを植えつける」</span>まさに<span style="font-weight: bold;">インセプション</span>すること！！<br>これっすね。<br><br>どういうことかというと、<br>この映画は、夢の中でアイディアを植えつけて、それが勝手に成長して、<br>自らの行動に影響を及ぼすというミッションを映像化しているんですが、<br>それを観客にもしているんです。<br><br>どんなアイディアでしょうか？<br>それはまさに<font style="font-weight: bold;" size="4">「夢の中の夢」</font>というアイディアだと思います。<br><br>ここからは実体験ですが、<br>僕はこの映画を見てから、<span style="font-weight: bold;">夢の中で夢から覚めるという現象</span>が<br>何度か起こるようになってしまいました。<br>これってまさに本作から植えつけられたアイディアだと思います。<br>「これは夢かもしれない」というアイディア。<br>それが自らの夢の中で層を作り、そこにさらなる夢を投影する。<br><br>・・・なんだか怖い現象ですよね。<br><br>でもそういうことをやっちゃう映画って前代未聞だと思うんです。<br>それだけでも後世に伝える価値が十分にある一本だと思いますね。<br>「すっごい変な映画あるから観てみなよ！」って<br>何十年もあとに言いたくなる一本。まだの方は是非！<br>頭が変な感じになっちゃう体験ができますぜ。<br><br><br>いやー、それにしても「ドラえもん」でこの話を映画化したいもんです。<br>
「ドラえもん のび太の夢見るマシーン」ってタイトルでしょうかね。<br>
この話の中ののび太は、きっと夢のなかで何かしらの失態をやらかしてしまい、<br>
それを帳消しにすべく、勝手に機械をつかって、さらに夢の中に飛び込むと思うんです。<br>
うーん、考えるだけで楽しそう。<br>
芝山努監督（ドラえもんシリーズの人）、どうでしょうか？是非！笑<br></div></div><div><br><br></div><div>
【構成カネコ】<br><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c169/24/" target="_blank">映画</a></div>

<br>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>エセ映画通への道</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-19T05:57:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982656">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982656</link>
    <title>社長の「ラーメン・レ・ビュー」101軒目</title>
    <description>よいさよいさ！社長だぜメーン。最近自分のラジオを聞き返しています。恥ずかしさに耐えながら聴いています。これが結構個人的には波とか流れがあるのが分かったりする。意外と始めた頃の意味不明さは今忘れかけていたりして、てか自分自身を疑うくらい「こんな人間だった...</description>
<content:encoded><![CDATA[
よいさよいさ！<div>社長だぜメーン。</div><div><br></div><div>最近自分のラジオを聞き返しています。</div><div>恥ずかしさに耐えながら聴いています。</div><div>これが結構個人的には波とか流れがあるのが分かったりする。</div><div>意外と始めた頃の意味不明さは今忘れかけていたりして、</div><div>てか自分自身を疑うくらい「こんな人間だったのか」と思ってしまったりもする。</div><div>思えば３年も前はまだ２３歳とかな訳だしね。意外と時間が経っている事に驚き。</div><div>そのときから変わっていないのは、体重くらいか。</div><div>それもこれもラーメンのせいだ。</div><div><br></div><div>というわけで、太るラーメンの代表、二郎系に久々の突入。</div><div><br></div><div><span style="font-weight: bold;">蓮爾 さんこま店（駒沢大学）</span></div><div><span style="font-weight: bold;"><br></span></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120118_2144102.jpg" width="550" height="385" alt="" class="pict"></div><div><span style="font-weight: bold;"><br></span></div><div>三軒茶屋と駒沢の間にあるから「さんこま」なんだろうね。２４６沿いにあるお店です。</div><div>登戸に本店らしきがあるらしく、こちらは支店らしきものらしいです。らしき。</div><div>二郎系についてはきっと専門家的な方がいるでしょうから、色々な決まり事は割愛。</div><div>トッピングとか、量とか、なんか店によって違うシステムとか、そういうの。</div><div>ちなみに僕は二郎否定派じゃないです。</div><div>あんまりラーメンとして捉えられないフォルムを目撃するときもありますが、</div><div>二郎だろうが何だろうが旨いものは旨いし、マズいものはマズい。毛嫌いはしてない。</div><div>この<span style="font-weight: bold; ">蓮爾</span>に関しては、オープンしたての頃くらいに一度行ってはいたものの、</div><div>あまり記憶がないので、改めて訪れてみようかと。</div><div>というかバイトが早く終わって駒沢方面向かってたら、ちょうどオープンの時間だったのでね。</div><div>普段並んだりするみたいだから、スッと入れるのはラッキーやん。</div><div>店内に入るとデケエ製麺機がずどんと置かれていて、それ以外は殺風景な感じです。</div><div>評判では、麺と肉がうまいとの事だったので、期待しながら小豚ラーメンをチョイス！</div><div>５分後にチャックどーん！（着丼）</div><div><br></div><div><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120118_2144103.jpg" width="550" height="413" alt="" class="pict"></div><div><br></div><div>ウホ！</div><div>凄い！</div><div>豚！</div><div>厚い！</div><div>因みに見えてる分の二倍くらい入ってましたけどね！</div><div>あとスープ少ない！</div><div>麺見えない！ごめん！</div><div>レンゲがないという僕の嫌いなスタイルを持った店なので、麺から頂きます。</div><div>ゴワゴワ麺ですね。なんだか日によって違うみたいだけど、僕が食べたのは極太平打ち。</div><div>麺の折れ目がハッキリ分かっちゃうくらい、超極太。うどんかきしめんのようだった。</div><div>でも、旨い。</div><div>結構太さにズレがあるので、食感は食べる度に違ってくる。</div><div>極度に太い部分はかなり固く、噛みごたえありすぎるくらい。</div><div>でも、嫌な固さではなく、なんつうか、ほうとうみたいな固さという感じがした。モチッ。</div><div>こんなに麺が個性的で美味しいなら、つけ麺も良いかもしれないな。</div><div>そして肉。</div><div>これまた旨い。ものすごい厚みだけど、肉肉しさと脂のバランスが非常に良く柔らかい。</div><div>ぶっちゃけこんないらねえや、って思ってしまったが、この肉にはあっぱれです。</div><div>ネット見てると出来不出来が結構あるみたいですな。僕の日は当たりだったかな。</div><div>スープに関しては少し甘めのカエシと、濃厚な動物系スープで、結構タレのように濃い。</div><div>もともと量も少ないし、正直飲める味の濃さではなかった。</div><div>肉の味も濃いから、もちょっと味薄くても良いんだけど、麺の太さ考えるとしょうがないか。</div><div>少しトロッとしていて少し乳化してる感じのスープだったね。</div><div>二郎系はほぼ醤油みたいなとこあるから、それと比べると味としては大分良いと思う。</div><div>野菜はほぼモヤシ。茹で加減も普通。</div><div>トータルすると、非常に攻撃的且つ暴力的ではありながらも、その一つ一つの要素は秀逸。</div><div>正直ミニで良かった。大量に食わなくても、充分に美味しいと思えるもの。</div><div>あと味薄くして、アブラ少なくしたら、特別なラーメンになりそう。</div><div>まぁそうウマくは行かないんだろうけどね！</div><div>頑張ってほしいものです。</div><div><br></div><div><br></div><div>【パーソナリティー　社長】</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ラーメン･レ･ビュー</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-17T20:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982655">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982655</link>
    <title>YouTube企画-テングインベーダーズ企画より</title>
    <description>

&amp;#9654;&amp;#9654;&amp;#9654;[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]&amp;#9664;&amp;#9664;&amp;#9664;
あー眠い。どうも構成カネコです。仕事明けのアップになってしまい申し訳ないです。なんだか年末年始がわけのわからん仕事内容になっておりまして、やらないとい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme"><br></div>

<center><span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]</em></a><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
あー眠い。どうも構成カネコです。<br>仕事明けのアップになってしまい申し訳ないです。<br>なんだか年末年始がわけのわからん仕事内容になっておりまして、<br>やらないといけない雑務が溜まりまくっている最悪なゾーンにおります。<br><br>救いはradioDTMしかないっすね。<br>皆さん、青柳さんの回、聴いてくれましたか？<br>編集している立場としてこういうのも何ですが、<br>めちゃくちゃいい回になったと思います。<br>うん、楽しみがいろいろ増えております。<br><br>ビイドロの新作もそうですが、<br>CD企画としては、彼らを忘れちゃいかんです。<br>そんな感じで今回のYouTubeはこちら。<br><div><br>
<span style="color:#FF6600"><span style="font-size:x-large;"><strong>テングインベーダーズ presents<br>「ZPOP FINAL」<font style="font-weight: normal; color: rgb(0, 0, 0);" size="2">より</font><br></strong></span></span><br>&nbsp;<br><br>
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/CBXRNGn8Oik" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe>



<br><br>
</div><div>キタコレ！テングインベーダーズの名曲！<br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">バックトゥザフューチャー！！</span></font><br><br>この日のライブはテングしか見れなかったカネコですが、<br>彼らは本当に頑張ってくれました。<br>２０１１年のケジメをつけたライブ。<br>そしていよいよ動き出す２０１２年。<br>こちらもどうぞ期待しててください。<br>新曲すげーよ。うひひ<br><br>【構成カネコ】<div><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c74/10/" target="_blank">音楽</a></div>
<hr><br>
<center><span style="color:#0099FF">YouTubeのユーザーアカウントをお持ちの方は、是非とも我々のチャンネルへの登録を！<br>
登録いただくと、最新LIVE動画がアップされると、自動的に通知がいきます。<br>
いち早くvideoDTMの情報をキャッチすることができるます。<br>
<span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのチャンネルへのアクセスは、こちらをクリック！]</em></a></span><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<hr></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>【videoDTM.project】</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-16T10:08:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982654">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982654</link>
    <title>配信後記#137／ゲスト「青柳崇」</title>
    <description>&amp;nbsp;どうも〜！お待たせいたしました〜構成のカネコです。皆さん今月末の２８日（土）。予定は空けてくださってますでしょうか？そうです、僕らは急遽、2012年一発目のイベントをやることになりました。場所は新宿LOFT。これは個人的には感慨深い。なぜなら一年前、ちょ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;どうも〜！お待たせいたしました〜<br>構成のカネコです。<br><br>皆さん今月末の２８日（土）。予定は空けてくださってますでしょうか？<br>そうです、僕らは急遽、2012年一発目のイベントをやることになりました。<br>場所は新宿LOFT。<br><br>これは個人的には感慨深い。<br>なぜなら一年前、ちょうど今くらいのタイミングで<br>ロフトをイベントの場所として使えることになりました。<br>それまでずっと憧れていた場所でのイベント。<br>自分の中では、結構な背伸びをしていたつもりだったんですね。<br><br>それが一年経って、今度はロフトさん側からお話をいただけるようになりました。<br><br>よくブログでも書くけど、<br>何事もやってみるもんだなってことに限ります。<br>面白いと思ったことなら、無理してでもやってみる。<br>そうやって少しずつ大きくしているのがradioDTMなわけですね。<br>だから、みなさんも遊びに来てほしいいです。<br>僕らと「はなし」をしてください。<br><br><br>ってことで、ちと強引ですが、今回のゲスト！<br>僕らが大好きなバンド「ビイドロ」そして「はなし」として活動をしているこの方！<br><br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">青柳崇さん！！！！</span></font><br><br><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120115_2141417.jpg" alt="" class="pict" height="405" width="540"><br><br>僕らは本当に青柳さんが大好きなんです。<br>青柳さんの作り出す音楽が大好きなんです。<br><br>が、しかし！！<br><br>青柳さんがやっていた「ビイドロ」は２０１０年に活動を休止してしまいました。<br><br>この出来事は本当にショックだった。<br>何がショックかというと、僕らが出会うのが遅すぎたという事実。<br>そして何より、どう考えても最強のロックミュージックを奏でていたバンドが<br>あまりに実力とそぐわない評価のされ方をしているという糞な現実。<br>「ビイドロが売れないってのは、日本の音楽市場の限界を表している」<br>と本気で思ってました。偉そうだけどね。<br><br>僕らは人に伝えるラジオというメディアを持っている。<br>だからこそ、リスナーの皆さんには、僕らの「後悔」を共有してほしい。<br>そして今活動している新しいバンド「はなし」を、しっかりと見に行ってほしい。<br>今度は後悔してほしくない。そんな回でございます。<br><br>あとは社長にバトンタッチしますが、<br>カネコとしては、とにかく最後まで聞いてほしいと思います。<br>僕らが今年、やろうとしていることがわかるはずです。<br><br>そう、<font style="color: rgb(255, 0, 0);" size="5"><span style="font-weight: bold;">重大発表</span></font>がありますよ！<br>ではお楽しみに！<br><br>【構成カネコ】<br><br><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">ハーイ！こんばんは！社長よ！</div><div class="jugem_theme">カネコが結構書いてくれたので、助かったわよ！</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">とにかく今回は青柳さんの作る３種の音楽が聴けるというのが大事だと思う。</div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">ビイドロ</span></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">はなし</span></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">青柳崇</span></div><div class="jugem_theme">この３組の中心人物は全て同じ。しかし、その中には表層でも深層でも違いがあると思う。</div><div class="jugem_theme">それについては僕がラジオで中心に喋っている事なので、是非聴いてほしいな。</div><div class="jugem_theme">そして大事なのは、どの音楽も素晴らしいという事。作品として。個人的な好みだとしても。</div><div class="jugem_theme">もしかすると「なぜ僕は青柳さんの作る音楽が好きなのか」という問いにこの素晴らしさの要因があるかもしれない。</div><div class="jugem_theme">というか、そう勝手に思い込んでる。</div><div class="jugem_theme">その要因は、音楽を音楽として、表現者の感性を持ちながら、聴き手として聴ける事。</div><div class="jugem_theme">んー、難しいな。</div><div class="jugem_theme">言い換えると、前提として音楽リスナーでありながら、ミュージシャンとして生きてる。</div><div class="jugem_theme">んー、難しいな。</div><div class="jugem_theme">要は第３者的目線と主観的な部分のバランスが絶妙すぎるなと思うわけです。</div><div class="jugem_theme">だから青柳さんが作る音楽は独創的でありながら、ポップの支柱を崩さない。これが何よりの魅力として存在している。</div><div class="jugem_theme">音楽性とはまた違う部分だと思うんですよね、これは。</div><div class="jugem_theme">どんな音楽（ジャンル的な意味で）か、は大した問題ではないということを今回で分かってくれたらと。</div><div class="jugem_theme">音楽の話をするのは本当に楽しい。</div><div class="jugem_theme">そう思った回でした。</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">そして、そして、重大発表も大興奮必至の発表です。</div><div class="jugem_theme">是非ともラジオで確認を。</div><div class="jugem_theme">近日中にはHPにアップされるでしょう。フフフ。</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><span style="color: rgb(0, 128, 0); font-weight: bold;">【LIVE】</span></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">2012/01/21（土）三鷹おんがくのじかん</span></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">「（仮） ゆうなり -Eunaly- CDリリースパーリー」</span></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">2012/01/23（月）新宿LOFT</span></div><div class="jugem_theme"><span style="font-weight: bold;">「おもちくわのはなし Vol.1」</span></div><div class="jugem_theme">OPEN 18:00 / START 18:30</div><div class="jugem_theme">ADV ￥1500 / DOOR ￥2000&nbsp;</div><div class="jugem_theme">[出演]</div><div class="jugem_theme">ちくわテイスティング協会/はなし/ホライズン山下宅配便/フジロッ久(仮)&nbsp;</div><div class="jugem_theme">バンドマン対抗料理対決あり！！</div><div class="jugem_theme">しかも！試食係り兼料理実況担当は、わたくし社長（radioDTM）！！！！</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">みんな、ライブ見に行こー！！！！！！！！！！</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120115_2141418.jpg" width="540" height="405" alt="" class="pict"></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">というわけで、皆さんありがとうございましたー！！</div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme"><br></div><div class="jugem_theme">【パーソナリティー　社長】</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>配信後記</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-15T16:37:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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    <title>配信予告：【ゲスト】青柳崇</title>
    <description>週末だね！社長です。今週配信分のradioDTMゲストは、、、青柳崇！！そう、あの青柳さんです。僕らが大好きなあの青柳さんです。ビイドロのギターボーカルとしては２０１０年に出演して頂きました。その後、ビイドロは活動休止。そして新バンド「はなし」での活動を開始。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
週末だね！<br><br>社長です。<br><br>今週配信分のradioDTMゲストは、、、<br><br><font style="font-weight: bold; color: rgb(0, 128, 0);" size="7">青柳崇！！</font><br><br>そう、あの青柳さんです。僕らが大好きなあの青柳さんです。<br>ビイドロのギターボーカルとしては２０１０年に出演して頂きました。<br>その後、ビイドロは活動休止。<br>そして新バンド「はなし」での活動を開始。<br>そして、去年はソロ名義での音源を発売。<br><br><br>そのすべてを、聞きだします。<br><br>必ず聴くべし。<br><br><br>日曜に配信予定！！<br><br><br>【パーソナリティー　社長】<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ/次回予告</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-14T05:59:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
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    <title>エセ映画通への道「インセプション」（予告）</title>
    <description>構成カネコのライフワーク“ひとり映画館”
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、
非モテな映画レビューをお届けします。
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。
＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。


はいどうも。ス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
構成カネコのライフワーク<strong>“ひとり映画館”</strong><br>
毎週水曜日はカネコに一緒にいってくれる彼女ができるまで、<br>
非モテな映画レビューをお届けします。<br>
あくまで超素人映画評論。お手柔らかにお願いします。<br>
<span style="color:#FF0000">＊ネタバレが含む場合があるのでお気をつけて。</span><br>
<hr><br>

はいどうも。スーパー久々に映画レビューやりますん。<br>今年はしっかりと毎週映画館に行きたいですね。<br>でもそのためには、一緒につき合ってくれる女性が必要で、<br>今年の目標は、自動的に「彼女をつくる」ということになりそうです。<br><br><br>が、しかし！<br>早速年明けは超忙しかったため、<br>まだ映画館いけてません！！！！<br><br><div><br></div><div>ってことで、とりあえず今週は２０１０年にDEMOこいのOPトーク内でも話題になった<br>こと作品をチョイス！DVDやBLなどでお楽しみください！<br></div><div><br>
<span style="font-size:x-large;"><strong>「インセプション」</strong></span><br>
<br>
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/ZfDm3s_IcqM" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="420"></iframe><br>
<br>
<br>
<br>
２０１０年日本公開作品<br>
<br>
監督／脚本：クリストファー・ノーラン<br>
出演：<br>
レオナルド・ディカプリオ、エレン・ペイジ、マリオン・コティヤール、<br>ジョセフ・ゴードン＝レヴィット、渡辺謙　他
<br>


<blockquote>コブ（レオナルド・ディカプリオ）は人が夢を見ている最中に、その潜在意識の奥深くにもぐり込んで相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、やがて国際指名手配犯となってしまう。そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれるほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。<br>
<strong>シネマトゥデイより</strong></blockquote><div><br>




</div><div>はい、言わずと知れたヒット作。<br>今年の夏には、あの「ダークナイト」の続編が公開されるということもあって、<br>ここはノーラン氏の作風に触れておいたほうがいいかなと思います。<br><br><br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">詳しくは木曜日の夜更新！！！！</span></font><br></div></div><div><br></div><div><br></div><div>
【構成カネコ】<br>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>エセ映画通への道</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-11T20:11:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>radioDTM</dc:rights>
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    <title>社長の「ラーメン・レ・ビュー」101軒目</title>
    <description>ヨーマイメン。あけましておめでとうございま麺。去年の１年間どうにか続けまして、バンドマンの皆さんに「○○にいるんだけど、旨いラーメン屋どこ？」って聞かれるまでになりました。どうもありがとうございます。そして、今年も始まりましたよラーメン・レ・ビュー。これ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヨーマイメン。<br>あけましておめでとうございま麺。<br><br>去年の１年間どうにか続けまして、<br>バンドマンの皆さんに「○○にいるんだけど、旨いラーメン屋どこ？」って聞かれるまでになりました。<br>どうもありがとうございます。<br>そして、今年も始まりましたよラーメン・レ・ビュー。<br>これまた今年中にどうにかしたいですよね！<br>なんかさ、テレビとかでラーメン食ってやんややんや言ってる人とか代わってよ笑。<br>そういう仕事したいですねー。<br>というわけで今年もラーメン食いまくりますよ。<br>みんな、ついてきなさい！！<br><br>さて、今年一発目のラーメンでございますが、<br>特に気張る事もなく、一番最近食べたラーメンから紹介致します！！<br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">博多屋台豚骨　村上朝日製麺所（高円寺）</span></font><br><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120111_2136762.jpg" alt="" class="pict" height="309" width="550"><br><br>というわけで、高円寺にあるラーメン横丁の新店。<br>去年のクリスマスにオープンしたみたいですね。<br>新店と言っても、以前あったTETSU→つけめん102サクラサク→村上朝日製麺所という流れで、<br>ずーっとTETSUグループというルールに則り、この店もTETSUグループ。<br>TETSUグループが仕掛ける、博多豚骨ってのはかなり興味深いですよね。<br>そこ勝負してほしいってずっと思っていたから、そこに乗り込んで来たのはかなり嬉しい。<br>でも、実際にハードルが高いのは変わらない。<br>博多豚骨って言うのは、目に見える様な個性を出すのがなかなか難しい。<br>かと言って繊細な部分をこだわったものに対してレスポンスをするのも、結構難しい。<br>大胆かつ繊細なアレンジが必要なのが博多豚骨だと思うんです。<br>もしくは、正真正銘の博多豚骨を、スタンダードなものをハイクオリティーでだすか。<br>果たしてこの店は、というと、、、。<br>まずは画像。<br><br><img src="http://img.blog.radio-dtm.jp/20120111_2136761.jpg" alt="" class="pict" height="413" width="550"><br><br>見た目はスタンダードだね。<br><font size="5">ですが、<br></font>このラーメン屋の特徴はまずラーメンを食べる前にいくつかあるのです。<br>それは、立ち食いだということ。<br>「屋台」というワードを含んでいる事からも表れているように、ファーストフードとしてのカラーが濃い。<br>値段もラーメンは５００円。<br>これは安いよね。博多風龍とかなんか、それ系の黄色い看板のラーメン屋群と同じ価格。<br>その勝負の仕方はなかなか面白い。<br>そして、ラーメンの受け渡しも、最近多いうどんチェーンのように、カウンター前に並ぶ方式。<br>学食みたいなスタイルと言えば分かりやすいかな。トレイ持って、ラーメン渡されてから席へ。<br>これがねぇ、まだ馴染んでないせいか、ちょっと抵抗があると言うかめんどくさい。<br>まぁコンセプトだからね、とやかく言うつもりものないですが、少し食いづらさもある。<br>人によって高さも違うからね、ちょっと窮屈な感じがありますな。<br>しかしながら、大事なのはラーメンですから。<br><br>まずスープを一口。<br>濃厚でありながら、口当たりは良くアッサリとした後味があるラーメン。<br>バランスは非常に良いです。<br>まぁ、白濁豚骨の中にも少し魚介のエッセンスを加えているらしい。<br>そこまで主張してくる感じではないので、言われないと気付かない人の方が多いと思う。<br>美味しいスープではあるけれど、どうしてもここで食いたいというまではいかないかな。<br>そして麺。<br>店名にもあるように村上朝日製麺所というTETSU御用達の製麺所の麺らしい。<br>極細麺で、いわゆる博多豚骨に合わせるスタンダードな麺かな。低加水。<br>これも旨い麺だけど、特筆するほどの麺ではない。<br>食感も舌触りも良い。固めで頼んだけど、程よい固さでめちゃ生っぽくなるわけでもない。<br>具もまぁ高水準ではあるけれど、特別なものはない。<br><br>結果としては全体的に美味しいラーメンではあるけれど、期待とはちょっと違った。<br>ただ、大事なのは、このラーメンを５００円で提供していて、且つ立ち食いとおいう事実。<br>価格から考えると、かなりコストパフォーマンスは良いラーメンだなと思う。<br>ぶっちゃけ立ち食いと言う部分がどうしても僕は好きになれなかった。<br>しかも室内だから、あんまり雰囲気という意味でも良いとは思わないかな。<br>これで外だったら良かったかもと思う。<br>周りにラーメン屋があって、その辺の店内からも見える状況で、立って食うのは、<br>若干抵抗がある。<br>このスタイルでどこまで人気店になるのか、楽しみではあります。<br><br><br>【パーソナリティー　社長】<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ラーメン･レ･ビュー</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-10T00:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>radioDTM</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982650">
    <link>http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982650</link>
    <title>下北沢にて'11より、あの衝撃をもう一度！</title>
    <description>

&amp;#9654;&amp;#9654;&amp;#9654;[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]&amp;#9664;&amp;#9664;&amp;#9664;
みなさん、おひさしぶりです。YouTubeライブ企画！昨年はおとぎ話のワンマンGIGに備えて昨年のものをアーカイブ化に挑んでおりました。年も変わったので、アーカ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme"><br></div>

<center><span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのYouTubeチャンネルへは、こちらをクリック！]</em></a><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
みなさん、おひさしぶりです。YouTubeライブ企画！<br>昨年はおとぎ話のワンマンGIGに備えて昨年のものをアーカイブ化に挑んでおりました。<br>年も変わったので、アーカイブは進めつつ、<br>他のバンドの動画もバンバンアップしていこうと思います。<br>まずは昨年、我々もイベントに携わったこの企画！<br><div><br>
<span style="color:#FF6600"><span style="font-size:x-large;"><strong>THEラブ人間Presents<br>「下北沢にて'11」<font style="font-weight: normal; color: rgb(0, 0, 0);" size="2">より</font><br></strong></span></span><br>&nbsp;<br><br>
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/qckH3DPsuK4" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" width="560"></iframe>



<br><br>
</div><div>ついきました！<br><font size="6"><span style="font-weight: bold;">ちくわテイスティング協会！！</span></font><br><br>いや〜やばいよね。ホント最高だよね。<br>理屈ぬきで楽しめるこのパフォーマンス。<br>ハイライトは、YDOさんが重力に逆らって、天井を歩いたシーン。<br>これは必見。来週もお楽しみに<br><br>【構成カネコ】<div><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c74/10/" target="_blank">音楽</a></div>
<hr><br>
<center><span style="color:#0099FF">YouTubeのユーザーアカウントをお持ちの方は、是非とも我々のチャンネルへの登録を！<br>
登録いただくと、最新LIVE動画がアップされると、自動的に通知がいきます。<br>
いち早くvideoDTMの情報をキャッチすることができるます。<br>
<span style="color:#FF6600">&#9654;&#9654;&#9654;</span><a href="http://www.youtube.com/user/radioDTM" target="_blank"><em>[radioDTMのチャンネルへのアクセスは、こちらをクリック！]</em></a></span><span style="color:#FF6600">&#9664;&#9664;&#9664;</span></center><br>
<hr></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>【videoDTM.project】</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-09T02:11:00+09:00</dc:date>
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