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社長の「ラーメン・レ・ビュー」170軒目
あけまして、、、、



マイ麺!!!!!!!!!!!!!!



社長インダハウス!!

つうわけで新年あけました。
去年は何杯のラーメンを食べたのだろうか。。今年こそ杯数付けようと思ってたのに、すでに忘れてしもた。
まぁ食った量が多ければ良いってわけじゃないからね!
と言いつつも、せっかくなので年末年始に食べたラーメンをメモメモしてみようと思う。

麺場voyage
角中中華そば店
優創

鮮魚らーめん 五ノ神水産
一蘭
(31日の深夜に食べたので、今年初麺)
東京煮干屋本舗
千里眼
無頼庵
天下一品


記憶の糸をたぐり寄せた感じですが、こんな感じでしょうか。
今日が8日なので、今年は8日間中で5杯は食べているという事ですね。なかなかの確率です。

ここから何をレビューしようかな。。

そうだ、角中中華そば店にしよう。

角中中華そば店(神田)



神保町の駅すぐ近くにあるラーメン屋。
なにやら長野県の店が東京進出してきたという事で、試行錯誤を重ねてオープンしたそうですよ。大変ですね。
神保町と言えば、完全なるラーメン激戦区、そしてカレー激戦区。
行く度にラーメン食べようかカレー食べようか迷ってしまう。
そして、どっちも食べれば良いのかなって結論に至る。
死にまっしぐらや。

んで、ここのラーメンはそんな激戦区の中で期待のニューカマー的存在を攫っているらしいでっせ!
期待!

メニューは中華そば、つけ麺、王様中華そば(?)というのがあって、とりあえず中華そばをチョイス。
コチラです。



いいですね。
このオールドスタイルな丼はそれだけでテンションが上がります。
しかし、この丼の中に見えているラーメンは、見るからにオールドスタイルとは思えない様子ですねえ。
茶褐色に濁ったスープ、博多スタイルを彷彿とさせる麺、チャーシュー、メンマ、ネギ、ノリ、そしてナルト。
やはりこの丼にはナルトが似合いますなぁ。
具のラインナップもまたオールドスタイルだぜえ。

では、スープを一口。

って超濃厚やないかーい!!!
俗に言うところのド豚骨ってやつですな。ドがつく豚骨。豚の旨味とかそういうの全部ドーン!って濃厚さ。
骨の髄まで博多たい!ってやつですな。ちなみにこれはなんでんかんでんのキャッチフレーズ。
ものすごい口の中を豚が支配し始めます。
しかしそんなに嫌な感じではない。無駄な臭みは取り除かれて、意外としっかりと抽出された濃厚さなんですね。
じゃぐらとか早稲田の名前忘れちゃったアソコとかに近い感じの豚骨。
サラサラ飲む事は許されず、ネットリと味わうスープです。

そしてそのスープに合わせる麺は、見た通りの博多寄り。
細麺だけど、博多ラーメンほどではない。歯ごたえをしっかり感じれるくらいの細麺で、こういうスープには定番の麺ですね。
旨いです。
これが細すぎると麺の主張がほぼゼロになってしまいますからね。これくらいがベストだと思う。
で、ここの店はつけ麺もあって、そのスープもド豚骨らしいのです。で、麺が太麺だとな。
これ結構珍しいなと。スープも大体魚介ブレンド系が多い中でド豚骨で勝負。しかもそれを太麺で食らうと。
もしかしたらこの店のオリジナリティーはつけ麺に隠されているかもしれませんね。

そして具材でございますが、
特筆すべき点はないですが、やはりラーメンの具はこれがベストな並びだなぁと再確認させられます。
醤油だろうが豚骨だろうが、これが乗ってれば間違いないンスね。

中華そばとは一体何ぞや。
でも、なんかその言葉の佇まいにグッとくるよねえ。
中華そばって。

【パーソナリティー 社長】
 
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 01:23 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」169軒目
よーまいめん。
マジ寒いな。
社長インダスペイス。

宇宙。
素晴らしいね。
ゼロ・グラビティ見てきました。
よかった。

忘年会。
近づいてきてるね。

「radioDTM大忘年会!!!!!!」
2013年12月27日
23:00〜
下北沢 cafe KICK
弾き語りライブ/社長トーク/社長の新しい名前を考えよう/SKYのサブカルクソ野郎再び(未定)
もちろん入場フリー!(1ドリンク代のみ頂きます!)



まぁ色んな事やるけど、基本的には忘年会だから皆で飲んで騒いでワイワイ遊べば良いってことです。
来てよね。
リスナーのみんなは特に、そしてリスナーじゃない君たちも、バンドマンも関係者も、みんな来てよね。


さてさて、今年も終わりが近づいてまいりまして、そろそろこのブログ上でも「ラーメン大賞」をやろうかと思ってます。
ラジオでの「ラーメン大賞」は、年々企画内容が変わってきていて、今年のベストラーメンみたいなものじゃなくなってきた。
まぁそれはラジオとして面白いから、とっても良い変化なんだけど、、、
やっぱ言いたい。
今年食べたラーメンでどこが旨かったか。
言いたい。

ということで、、、

社長のラーメン・レ・ビュー的
"ラーメン大賞2013ーーーーー!!!!!!!!!"


いぇええええええええいーーーーーー!!!!!!!!!
ひょおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!
うぉおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!

突然ですが、ここで発表したいと思います。

ちなみに去年のはこれ。→http://blog.radio-dtm.jp/?eid=982909

我ながら去年もナイスチョイス。
赤羽の高はし、なんばの味仙、御徒町の富白。
バランスよいねえ!
我ながら!

そして今年ですが、去年に比べるとあんまり量は食べてない気がする。
どれくらい食べているのかカウントした事ないから分からないけど、100杯近くは食べてるよね。きっと。
でもほとんどが行った事あるお店で、なかなか新しい発見を求めて旅立つ事は少なかったかもしれない。
そんな中でも良いお店がたくさんありました。
僕の個人的な見解ですし、今年オープンしたお店ではなく、あくまで僕が今年行ったお店の中からチョイスする。
そんな自分勝手な大賞ではありますが、ラーメンとラーメン屋に感謝を込めて書いていこうと思います。


では、一言コメント付きで今年の3軒を発表致します!!!!


じゃじゃん!!!


じらい屋(武蔵小山)



いやぁ〜!まずここですね!
何よりニンニクの使い方が美しい。
スープと麺を支えるのではなく、壊すのでもなく、より一層引き立てるニンニク。
ここを食べたときは本当に感心しましたねえ!!




濃菜麺 井の庄(練馬)



迷った!!
非常に迷いました!
ただ、何か濃厚系のラーメンも入れたいなと思ったら、ここが一番バランスよかったかなぁと思ったのです。
獣感が強いスープではあるけれど、しっかりと余分な癖を取り除き、濃厚な完成度の高いスープになってる。
二郎まではいかず、タンメンというよりはラーメン。
このどっち付かずとも言えるスタンスが、ある意味オリジナルだなと。
近くにあったら何度も行ってしまいそうですね!



五ノ神水産 鮮魚ラーメン(神保町)



まさかの初レビューが大賞に滑り込みました!!!!!
海老つけ麺で一世を風靡した五ノ神系列ホヤホヤの新店!!!!
間違いはないだろうと思って行ったんだけど、まぁ間違いはなかったよね。
ここのお店は銀ダラ、鮭、雲丹の三本柱でラーメンを展開していて、おすすめは写真の銀ダラ搾りという名のラーメン。
鶏かな?と思うくらいもとろっとしたスープに、銀ダラの焼き魚のような匂いがプーンと漂う。
麺はパツッとしていてスープとの相性良いけれど、スープのインパクトに飲み込まれていると言えばそうかもしれない。
それくらいスープが強烈。
焼き魚を飲んでいるような感じ。
池袋の「生粋」がサンマ出汁で、たしか一度焼いてるって聞いたけど、あそこの比にならないくらい焼き魚の味と香りが広がっていく。
オープンしたばかりで、勢いで入れてしまったけど、今後とっっっっっても楽しみな一杯です。



というわけで、今年のラーメン・レ・ビューは以上!!!!

また来年お会いしましょう!!!!





【パーソナリティー 社長】
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」168軒目
よーまいめん。
二週間ぶりだぜ麺。
社長インデャハウスュ。

家でビールを飲むのがとても幸せです。
家で飲むとビール1缶で酔っぱらってしまう。まぁ外でもビール一杯で酔っぱらいますけどね。
べろべろになって記憶なくすとか、一人で帰れないとかってことはないですけど、酔っぱらう。
とても楽しいですね。

そんな楽しい夜をradioDTMとしても是非みんなと共有したい。
ということで、忘年会やりまーす!!!!

radioDTM大忘年会!!
12月27日23時頃から
下北沢cafeKICKにて!
チャージフリー!1ドリンク代だけ頂きますが、基本的にはただの飲み会です。
しかし!
せっかくなので、ライブもしてもらおうと思っておりますよ。
音楽をもっと身近に、radioDTMをもっと身近に感じて欲しいと思って開催する忘年会です!
是非ともリスナー,関係者の方々、奮ってご参加くださいませ〜!!


さ!
先週休んでしまったラーメン・レ・ビュー。
今週は中野新橋近くの店を再掲載です。

虎愼(中野新橋)



方南通り沿いにあるお店です。
割と新しくて、多分一年前くらいに一度レビューをしています。
その時はラーメンが売り切れでつけ麺しかなかったので、つけ麺を食べたのですが、今回はラーメンです。
つけ麺は煮干がかなり強く、動物系も濃厚、さらにそこにニンニクが入るというドロドロつけ麺。
そうやって聞くとかなりジャンクなイメージを持ってしまうかもしれませんが、実際は非常に丁寧なつけ汁で美味でした。
そして、その後ラーメンを食べに行ったのですが、これまた煮干が超濃厚なラーメンで、都内屈指の煮干度だった。
というわけで、そちらをチョイス!
と言いたいところですが、つい先日煮干そばを食べにいったら、なんとも衝撃のタイミングだったのです。
こちらが煮干そば



明らかに濃厚でドロドロ、といった雰囲気ではないでしょ。
どちらかと言うと、淡麗系で、これで煮干を使ってるとなると、それこそ静岡のろたすや八王子の圓を想像してしまう。
おっかしいなぁ。
こないだ食べた時はこんなんじゃなかったはず。
よく見たら店主の人も以前と違う人みたいだ。もっとおっさんだった感じするなぁ。。
口のモードが濃厚煮干になっていたので、ちょっと肩すかしを食らった気分だったけど、まぁ旨い店だったしこれも期待できるかな。
スープを一口。
むむ!
これは!
旨い。
以前の煮干のエグみや苦みがガンガン利いている濃厚スープとは全く違う、煮干のエキスをしっかり主役にしながらもバランスを取ったスープ。
エグみや苦みはほぼ皆無ですが、そこにしっかりとした煮干の味わいも出ている。
そして、凄く甘い。
甘ったるいというよりも、甘みがあるスープ。煮干の角がこれにより取り除かれ、誰もが美味しく食べられる癖のないスープになっている。
店主とちょっと話をしたら、その甘みは昆布ですね。とのことでした。
非常にまろやかな煮干スープで、意外と他にはないかもしれない。

そして麺。
固めに茹でられた細麺で、つるっとした舌触りに、ぷつっと噛み切れる食感。とてもスープとあっていますね。
以前はもっと低加水の、どちらかというと伊藤のポキポキ麺に近い感じがしたんだけど、これは昔ながらのらーめんに近い。
スープの甘みをしっかりと持ち上げ、スルスル入っていく麺だ。

そして、具。
やたらメンマが多いのが気になる。あとはチャーシューとカイワレ。味玉はプラスでトッピングしたもの。
煮干ラーメンとメンマって、切っても切れないような関係ですね。
こないだ書いた石神さんプロデュースの池袋のお店も、メンマが凄い大量に入っていた。
煮干の少しクドい部分が、メンマの量によって、麺との相性をグンと上げ。いるように思う。

で、問題はいつラーメンが変わったのか。
さすがに前回食べたものと違いがあり過ぎたので、店主にラーメン変わりましたよね?と聞いてみたら、変わりましたとキッパリ。
いつごろからですか?と聞くと、
今日からです。
の一言。
凄いタイミングで入ったもんだなと、自分にびっくりすると同時に、前の煮干そば食べたいなーという気持ちもちらほら。

ただ今のラーメンもおいしいので、是非食べてみてください。
つけ麺も美味しいです!
つけ麺は何よりスープ割りが旨い。濃厚な煮干スープでつけ汁を割ってくれるんです。すると脹よかな煮干スープに大変身!

是非ともご一食を。


【パーソナリティー 社長】
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」167軒目
よーまいめんめんめん。
社長インダエアロプレインオーバーザシー。

というわけで、Neutral Milk Hotelを見てきました。
泣きました。
とにかくジェフの存在感と歌声に惹かれまくって、引き込まれまくって、でも涙したのはインスト部分だったりして、
バンドとしての凄みというか、この人たちじゃないとダメなんだっていうマジックが訪れる瞬間が一秒でもあるバンドは残るんだなと思った。
曲も然り。
本当に素晴らしいライブでした。
Okkervil Riverもね。最高だった。
どちらも涙涙の初来日。
僕もこういう組み合わせで涙の初来日や再来日を招聘してみたいものだな、としみじみ思ったのでした。

そして、会場にはたくさんの知り合いもいたんだけど、元The Morning Bendersで今名前変わってPOP ETCってバンドのクリスがいた。
なんか3ヶ月日本に滞在して曲作りやらライブをやるっていう企画を行っているらしく、その最中にこのライブも見に来たんだろう。
たしかにクリスとかElephant6界隈あたり好きそうだなー。どうなんだろうなー。
爽やかなイケメンだったなー。
と思ってたら、次の日に池尻にある和利道っていうつけ麺の名店にランチを食べにいったら、元The Morning Bendersで今名前変わってPOP ETCってバンドのクリスがいた。
ここにもいるんかい、クリス。
奇跡だわ。


そんな流れで和利道をレビューしたいとこですが、先週に引き続き今日もコチラのお店です。

ラーメンろたす(大岡)



先週は木曜夜限定のラーメンだんすを紹介したので。
今回はメインの店として毎日営業をしているラーメンろたすのラーメンを紹介していこうと思います。
ちなみに、ラジオを聴いてない方もいると思うので説明すると、先月末配信分のradioDTMは「ラーメン大賞2013」という企画で、
この静岡にあるラーメン屋へ突撃取材をかましたわけです。
聴いてない人は是非聴いてみてねん。

さて、先週取り上げたラーメンだんすは鶏塩ラーメンでしたが、ろたすは色々な種類のラーメンを出しているようです。
煮干、つけめん、二郎インスパイアなどなど、あと更に限定メニューもやっていて、何を食べて良いのか迷ってしまいますなー!
しかし煮干がメインとの事なので、煮干ラーメンを頂きます。



旨そうでしよー!
って言いたいとこだけど、写真ボケてる=!!!
乗っているのはチャーシュー、メンマ、ノリ、ネギ。非常に潔いラインナップですね。
麺は中細麺くらいの感じでしょうか、少し黄色がかった麺です。
スープは煮干メインという事なので、とても良い香りが漂います。煮干ってホント食べる前がテンション上がるよね。
そして、スープは透き通っていて、いわゆる流行の濃厚煮干系とは全く違う路線をいっているアッサリ系煮干ラーメンですね。
話によると無化調らしいです。化学調味料を一切使わないっていう事です。
まぁ僕みたいな人間からすると、旨くなるんだったらガンガン化学調味料使って欲しいですけどね。旨くなるんなら。
一時期、無化調ラーメンみたいなの推してくるとこ多かったけど、最近減ったなぁと思う。
それは無化調のラーメンが減ったのではなく、わざわざ大々的に発表する店が少なくなったって事ね。
ちなみに、こころたすも別に無化調押しってわけでもない感じすね、たぶん。

話が長くなりましたが、スープを頂きます。

うむ。
旨い。
とてもアッサリしている。こんなにアッサリしている煮干ラーメンは珍しいってくらいアッサリしている。
煮干が持つエグみや苦みはしっかりと押さえた上で、非常に丁寧に煮干の旨さを抽出したエキスのようなスープ。
煮干の嫌な部分を消し去ったようなスープで、それがまたあっさりとした動物系スープと合わさり旨味やコクが出てくる。
決して食べ応えのないスープではなく、しっかりと旨味を感じられるスープだと思う。
そしてそこに小麦の香り豊かな麺が絡まる。
バツッとした歯切れの良い麺で、つるつるとしたのどごしも良い感じである。
煮干スープとの相性を考えた麺なのかな。邪魔する事なく、かといって存在感がないわけでもなく、バランスが良いです。
そして、具。
チャーシューは香ばしく焼き上がっており、あっさりとしたスープにしつこすぎない肉質が良く合う。
メンマは極太で食感が良い。
全体的に味付けが控えめで、主張し過ぎないのがとても大人な感じです。
全体的に落ちついたラーメンだなと思う。
それでいて、全体のバランスが優れていて、何度も食べにきたくなる安心する味ですね。
何やら八王子の圓を食べて煮干のスープにしようと決めたらしく、それが頷けるラーメンだったと思います。

また来ます!


【パーソナリティー 社長】
 
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 02:21 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」166軒目
よーまいめん。
社長インマイライフ。

つうわけで、見てきましたよ!
ポール・マッカートニー!
詳しい感想はラジオで間違いなく話しますので、是非とも来週のラジオをお楽しみにしていてください。
でもまぁ、ちょっとはここでも書きたいと思います。
まず、水を飲まないという噂は本当でした。アンコール前の退場まで一滴も水を飲まず20曲以上歌いきる71歳。
すごい歌い方とか音響のバランスとか独特なんだろうな。そういうの良く知らないけど、年相応の歌い方ってあるんでしょうね。
あとは、東京ドームでコンサートを見るというのは、意外とすごい。
基本的に野球場としてのドームが印象強いため、自分が今座っている場所は、普段グラウンドなんだなと思うとテンションが上がる。
グラウンド側から見る客席はこんな感じなのか〜。とか、別の楽しみ方を出来ることが判明しました。
あとはラジオでね!


さてさて、今週のラーメンですが、勿論ここです。

ラーメンだんす(大岡)



先日配信されたばかりのラーメン大賞2013にて訪れた静岡のお店です。
駅も近くにないし、車で行かないとキツい感じの立地にも関わらず、静岡県内では数々のランキングに名を連ねているとか。
静岡のラーメンはほぼ知らないです。
朝霧ジャムくらいでしか静岡行った事ないかもしれないですからね。たぶん。

で、この店は普段「ラーメンろたす」として営業しているのですが、木曜日の夜のみ「だんす」に変わるというわけです。
ハードル高いですねえ。
「ろたす」が出しているのは、煮干のラーメンと、二郎インスパイア、などなどなのですが、「だんす」が出しているのは鶏スープの塩ラーメン。
鶏の塩というと、割と最近下北沢に「そると」って店ができましたね。このひらがな三文字は流行っているのか?笑
鶏塩、といっても清湯スープの塩ラーメンとなると、大体が鶏・豚・魚介などなどのバランス系スープが多くて、決して珍しいものではない。
思いつくのは、ほん田やCIQUEあたりが東京では大本命って感じがしますね。

今回食べさせてもらったのは、もちろん鶏塩ラーメン。



非常にオシャレで洗練された見た目ですね。明らかに旨そうですし、食べやすそうだ。
具材はチャーシュー、穂先メンマ、つくね、ネギ、紫タマネギ、ベビーリーフ。必要最低限のラインナップ。

では、スープを一口。
うむ。
うまし。
とてもアッサリしているけれど、ここのスープもまた鶏の旨味だけではなく、魚介を含めた様々な出汁のバランスで深みを出している。
味の幅が狭いと食べ応えを感じにくいんだけど、懐の深い味でとても美味しい。
話によると、無化調ではないけれど、必要最低限の化学調味料しか使っていないという事。優しい味ですね。
そして、麺。
全粒粉を練り込んだ麺で、見た目にも麺の中につぶつぶが見えます。
つるりとした舌触りに、歯切れの良い食感で、スープの絡みも良く、麺の香りとスープとの相性が良いですね。

そして、具です。
チャーシューは見た目からはホロホロとしたものを想像していましたが、意外と肉肉しくて好みです。
話に聞いた所によると、ラーメン屋では、いわゆる煮豚をチャーシューとして出しているところも多いそうですよ。
ここのは焼いていますとの事。勉強になりますね。
つくねは生姜がかなり効いたものですね。柔らかく肉のジューシーさが詰まった秀作です。
そして、穂先メンマの柔らかさも、この優しいラーメンにはぴったりですなぁ。
紫タマネギは、食感としても、口に入れた時の香り・味のアクセントとしても、相性抜群です。

全体的に、良く練られていて、あっさりとしたラーメンを最後まで飽きさせず、食べ応えを出す工夫がされています。

ナメてましたよ。
おいしゅうございました。




【パーソナリティー 社長】

 
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 02:11 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」165軒目
ヨーマイポール。

いやー!!!!!!!!!!!!!
すばらしかったー!!!!!!!!!!!!!

ラジオ内でポールマッカートニーのチケットが取れなかったと嘆いていた僕ですが、
なんとリスナーの方がチケットを一枚余らせてしまい、なんと譲ってくれるという連絡をくれたのです。
ありがとうFじい君!
んで、ライブ見たけど、それはラジオで話す事にしようかな!
とにかく曲の深みをズーンと体感出来たライブだった。

そしてそして!
今週末の配信は、なんといってもこちらです!!!!!!!!


ラーメン大賞2013!!!!!!!!!!!!!


いぇー!!!!!!!!
今回は何と静岡まで行って、ラーメン屋に取材してきます!!!!!!!!!!
絶対に聴けよな!!!!!!!


さ!
コチラもラーメンではございますが、先週に引き続き、ラーメン王プロデュースの店をご紹介!

RAMEN DINING JinGu(原宿)



いわゆる裏原にあるラーメン屋さんで、こちらをプロデュースしているのは、石山勇人さんですね。
石神さんよりも後にラーメン王になったイメージのある人です。テレビにもよく出ていますね。
んで、そのラーメン王がプロデュースしたのが、「牛骨ラーメン」です。
このレビューでも新井薬師の方にある「牛薫る麺処 嵐風」という店を取り上げた事がありますが、あそこはなかなか衝撃でした。
その他にも牛骨を使ったラーメンというのは結構多くなってきてるんですが、ここは何と言ってもラーメン王。
ラーメン王が「ラーメンには牛や!」ってことで、取り扱う牛骨スープはさぞかしうまいんでしょう。
頼んだのはスタンダードなラーメン。



うん、見た目は旨そう。
だが、、、、ローストビーフ??なのか??みたいなものがちょこっと乗ってる。。なんか申し訳程度の大きさが残念。
全体的な印象は家系のラーメンですね。ほうれん草に海苔にチャーシューとネギ。天には糸唐辛子と胡椒。そして小さい塊。
香りはまさに牛。
牛脂や牛肉が持つ、あの甘い感じの香りです。それでいて肉肉しさも醸し出す感じで、牛好きはテンションあがるでしょう。
では、一口。

うん。
まぁ。
まぁ。
ですね。旨いは旨いけど、全体的に旨味というかコクが足りず、ちょっと物足りなさが際立つスープ。
牛の旨味は感じるには感じるんだけど、なんだかあくまで豚と鶏でスープの濃度を出しているような。。決して悪くはないが。。
そして麺。
これは中細の低加水麺でしょうか。結構いけます。
スープのインパクトが薄い分、麺の旨さでどうにかいけてる。総合するとイマイチではありますけどね。
そして、具ですよ。
ほうれん草海苔ネギは割愛。普通です。
問題はチャーシューとローストビーフ?です。
チャーシューは至って普通ではありますが、脂のしつこさがあって、このラーメンと食べるとちょっと重いです。
これだったら、もう少し大判で肉質がしっかりしたものの方が僕はよいと思います。
そうか、この横に添えられている肉のかたまりがまさにその役を担っているのだなと。なるほどなるほど。
では、いただきますよ。ローストビーフ?

ま、

ま、

まずい。

なんでしょうかこれは。
紙を食べているみたいなローストビーフ。
噛めば噛むほど口の中が嫌なぱさぱさ感に襲われて、旨味ゼロのビーフジャーキー以下の代物です。
これをローストビーフですって自慢げに出されても本当に困る。

終わりです。

ちーん。



結論
ラーメン王はラーメン食ってるだけの方が良いと思う。

【パーソナリティー 社長】
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」164軒目

おっす!

まいめン!

社長インダハウス!

いつも風邪を引くのは収録日のあとで、収録日までにはいつも治る。

とても良い事ではあるけれど、計ったようで腹が立つ。

その前に風邪なんか引いてんじゃねえって話ですけどね。申し訳ありまメーン!

さぁ、今日のラーメンでございますが、先週予告した通り「ラーメン王」プロデュースのお店を紹介。

まずはこの人、石神さんプロデュースの店です。

なんか、申し訳ないけどこの人って悪人顏してるよね。

いつかタケシ映画の即死ぬ役で映画デビューして欲しい。ラーメン食ってたら撃たれる役でお願いしたい。

話がそれましたが店はコチラです。


長尾中華そば 東京池袋店(池袋)



石神さんは池袋で何やら厳選極み麺selectionという企画をやっているらしく、これがその第二弾?かな。

青森津軽のラーメンを東京にってことで、出店したみたいです。

青森のラーメンと言えば煮干。僕の家の近くにもJINという店やごうかく(閉店)がありました。

煮干ブームが割と落ち着かないので、次々と増えていってる感じしますね。

初めて行ったのですが、券売機が特製的なラーメンを推していたのでそれをチョイス。

ちなみにらーめんはあっさり煮干とこく煮干の二種類で、こく煮干をチョイスです。

麺屋武蔵みたいな券売機だな。



 

んー!

見た目良いですね!

動物系の濃厚さと、煮干の香りが、良いスープを想起させますね。

しかし具が多いな。。。

大量のネギとメンマ。これはなかなかのインパクト。メンマは僕好きなんで良いけどネギは多すぎた。

とりあえずスープを一口。

うん、意外とアッサリしている。

こく煮干というネーミングとあっさり系を対比で置いているあたりから、かなり濃厚なものを期待してしまった。

飲んでみると、その名の通りコクのある煮干スープという感じ。ちょっとすかされた気がしつつも悪くはない。

しかしパンチ力には欠けるなぁ。今煮干と言うとガツンと出汁を効かせている店が多いせいでそれに慣れてしまってる。

それに比べると、このバランス系のスープは物足りなさを感じてしまうし、赤羽の高はしのような奇跡的なコクというのもあまりない。

絵組や雑味がない分、スッキリとしていて飲みやすく、決して質の悪いものではない。まぁ好みかな。。

マイルドに仕上げたバランスの良いスープ。優等生ではありますが、ね。

そして麺は低加水の中太麺。

青森の煮干と言えば、ちょっとうどんにも似た感じの白っぽい麺という印象がありますが、ここも近いものがある。

歯ごたえというよりもモチッとした食感で食わせる麺です。スープとは相性よいですね。

そして具。

メンマは甘めの味付けで麺とスープと一緒に食べる、カレーで言う福神漬けみたいな存在だと僕は勝手に思っている。

なので、たっぷり入っているのは嬉しい。

チャーシューは脂身の部分も結構多くて、スープに溶かして食べるととろける感じのチャーシューです。

見た目が綺麗と言うか整っていて印象的だったけど、好みとしてはもっと肉肉しいものを食べたい。

そしてネギですよ。

こんもり乗せられて登場してきましたが、んー、、、僕には多すぎた。

たしかに煮干のスープとネギってとても良く合うし嬉しいんだけど、ちょーっっとネギ感が強すぎて飽きてくる。

除けるのも難しいのでそのまま食べていたけど、全部乗せ的なのやめておけば良かったなぁと後悔。

ラーメン王プロデュースという事で、やはりマズいものは出してこないですね。

なんとなく、マズいものを出してきてディスりまくってやりたかったけど、基本的には旨かった。

しかし!

正直また行きたいかと言われると、うーん、、という感じ。

餅は餅屋。ということなのか。。

次週も別のラーメン王のプロデュース店をピックアップしますので、総評はまた来週。



【パーソナリティー 社長】

Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」163.5軒目
よーまいめん。
社長インダハウス。

最近チャリンコを改造し始めています。
所ジョージが言ってました。売れてる完成品で満足するなって。自分で改造しなきゃねー!って。
そのジョージの教えに従い、ちょっとクラシックなMTB風に改造中。
いつ納得するのかなーオレ!楽しみ楽しみ。。


さぁさぁ今日のラーメンでございますが、、、
世の中にはラーメン王として君臨する方々がいます。
特に石神秀幸は「神の舌」を持つ男として超有名人化してますね。そして石神を追うが如く石山勇人という人物もいます。
今僕がなぜこの二人を挙げたかと言いますと、実はこの二人はただのラーメン好きではなく、ラーメン店プロデュースもしてる二人。
まぁ簡単に言うと、食う側だった人が作る側の人に物を言うようになったと。オフィシャルでね。こう作れば旨いんちゃうのと。
こりゃあラーメン好きとしては夢のような話ですよね。いつかはやってみたいわけです。
作る技術はないけれど、「こうしたら旨いでしょ」みたいな口は出したい。これぞプロデュース。
まぁ二人が技術あるかないかは知りませんけどね。

で、その二人がプロデュースしたお店っていうのが、

石神プロデュース
長尾中華そば


石山プロデュース
ラーメンダイニング JinGu



この二店舗というわけです。
果たして旨いのかどうか。
食う側の人間が作る側の人間にモノを言っていいのかどうか。その辺をえぐってみましょう。

来週ね。

ごめんなさい。
風邪で寝込み中。


【パーソナリティー 社長】
Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 02:33 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」163軒目

よーまいめん。

社長インダハウス。

MOROHAの回は聴いたかメーン。

絶対聴けよな。聴かずに後悔するなら聴いて後悔しようぜ。

 

で、せっかくなんで「後悔」をキーワードに今回はラーメン番外編をお送りしようと思う。

先日レビューした自由が丘のつけ麺屋「結心」。

ここで僕は大きなミスを犯した。

それは、つけ麺専門店である店で、中華そばを頼んでしまうというミス。

これをミスとするか否かは皆さん個人個人にお任せするとしても、僕にとっては欲に負け、店選びを妥協したミスである。

中華そばが食べたいのであれば、中華そばをメインで出しているお店を選ぶべきだった。

それなのに、そこそこ話題のつけ麺専門店が何となく気になり、何となくそこで中華そばを頼み、何となく食べて後悔した。


それ以外にも後悔はたくさんある。



僕が多く体験するのが「二郎系」における後悔。

なんかガッツリ食べたい気分。

そんなとき必ず頭をよぎるのは二郎系ラーメンである。決して二郎そのものじゃなくて良い。インスパイアでも良い。

なぜなら僕の頭の中にはガッツリ腹一杯食べたいという欲望が半分以上を占めているのだから。

そして、その基準で適当な二郎っぽい店を選び、なんとなく豚増しとか頼んで、何となく完食する。

そして後悔するのだ。満たされたのは腹の中だけで、満足なんかこれっぽっちもしていない自分に。

二郎系を否定しているわけではない。何となく腹を一杯にしたいから、普段入ろうとしない店に適当に入ってしまう。

それが二郎系の出来損ないだったとしても、まぁいっかと勝手に諦め入ってしまう。

そして、醤油の味しかしないスープとパサパサの豚にがっかりして、これなら富士蕎麦のほうが良かった。。と思ってしまう顛末。



これらのラーメン後悔日記は、必ず一つのテーマが付いて回っている事に気づいたであろうか。

それは「気分」である。

そのときの気分で食べるものは決めるし、食べたいものも決まってくる。

でもね、ラーメンって食べ物は非常に危うい食べ物でもあるんです。

それは、数がとても多くなってきて、基本的な味の水準が高くなっているため、どこかで安心してしまっている自分がいる。

どこで食べたってマズいものなんか出てこないだろうと。そうタカを括ってしまっている。

それは、あながち間違いではない。

しかし、ここで大事なのは、基本的な水準が上がっている事により、自分が求める味の水準も上がっているということなのです。

結果、満足はできない店、というのが街にはごろごろ溢れている。

ここに気をつけなければならない。



そのときの気分で食べ物を選び、ラーメンを選び、どんなラーメンを食べるか選ぶ。その全てに妥協はしてはならない。

というのは言い過ぎだし気持ち悪い。

が!

やはり最善の策を取るべきだとは思う。

こんな事を書きながらも、つい先日も僕はミスを犯した。


原因はこのラーメンである。



店は皆さんで想像してください。

【パーソナリティー 社長】

Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 00:55 | comments(0) | trackbacks(0)
社長の「ラーメン・レ・ビュー」162軒目

よーまいめん。

社長インダハウス。

寒い。

もう冬だね。

太っていると、寒くないでしょお前、って言われるけど寒いよ。

人より体積がでかい分、表面積も大きいわけだから温度を感じる肌が並以上な訳ですよ。

だから、デブは暑がりであり寒がりである。しかし汗をかくとすぐに暑がる。結果服を脱ぐ。結果風邪を引く。

結果デブは風邪を引きやすい。という悲しい性。

という理論。皆さん同情してあげましょう。そして、痩せろ、と一言かけてあげましょう。

そんな健康体とは程遠い僕もラーメンは食べ続けるわけです。

というわけで今回はコチラの店をピックアップ!


RAMEN GOTTSU(練馬)




以前、練馬界隈をハシゴしまくった日に食べたんだけど、ここには登場してなかったので載せてみる。

あのとき食べたのは江古田の三四郎と練馬の井の庄。ここはたしか2軒目に行ったお店だった気がする。

練馬界隈って本当に行きたい店がたくさんあるんですよね〜。

僕は江古田にある武蔵大学ってとこに通っていたので、当時は江古田周辺練馬周辺は割と食べ尽くしたんだけど、

次から次へと新しい店ができているし、どれも興味深いお店ばかりで、完全に激戦区化しているんだなぁと思う。

その中でも割と人気店として君臨しているのが、このGOTTSU。高田馬場の「渡なべ」出身の店主の様ですね。

渡なべと聞くと何だかハイソな感じがしますね。やはり世代的にラーメン屋を少しお洒落にグレードアップさせた代表ですからね。

なのでこの店も結構オシャレ〜な雰囲気の店です。

とりあえず初めてなのでスタンダードなラーメンを注文。


 

茶濁色のスープに、大判のチャーシュー、極太メンマ、海苔、ネギ、味玉(別売)が乗っている。

スープを一口飲んでみると、魚介と動物系のWスープではあるが、かなり魚介の強いスープになっている。

節というよりは煮干。しかし伊吹なんかみたいにエグめの煮干と動物ってわけじゃなくて、割とバランス良くなってるスープ。

青葉とかに代表されるいわゆるWスープを、煮干で表現した様な感じでしょうか。

麺を持ち上げると中細のストレート麺で、まぁこれはスープとの相性考えると自ずと出てくる麺です。

香りや味が強すぎない麺で、食感がポキポキ麺に近い感じ。まぁ正解!って感じです。

そして、具の一つ一つのクオリティーは渡なべ譲りという感じか、やはりどれを食べても及第点は超えてきます。

極太メンマは特に旨い。あっさり甘口の味付けで柔らかな食感。

やはり渡なべと言えば、僕の中ではメンマなんですよね。あの店からメンマについて割とこだわる店が増えてきた印象がある。

ここも例外でなく旨いです。

総じて、ものすごいインパクトはないかもだけど、やはり全体の総合点はかなり高い店です。

次は別メニューも食ってみたい。

【パーソナリティー 社長】

Posted by : radioDTM | ラーメン・レ・ビュー | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0)